Yamaha(ヤマハ)のモニタースピーカーおすすめ4選!

DTM機材
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Yamaha のおすすめモニタースピーカー

HS5

Yamaha / HS5
Yamaha / HS5

Yamaha / HS5 は、DTMの定番の低価格モニタースピーカーです。

DTM用として、もっとも売れているスピーカーのひとつでDTM初心者に最適です。

価格に対して音質がよくコスパの高い製品です。

音は、中高域が強めでローエンドは弱めなので、ボーカル重視のポップスなどに適しています。

ヒップホップやエレクトロニックミュージックなどの低域を重視するジャンルの音楽をつくる方は、JBL / 305P MKII や Yamaha / MSP 5 などより低域が出る機種を検討したほうがよいでしょう。

購入者の口コミ・レビュー

NS-10M Studioからの買い替え NS-10M Studioでは低域が弱かった印象があるが、HSシリーズではバスレフが付き低域が補強されている。決して低音が強すぎる訳ではなく、モニタースピーカーとして低域から高域までバランス良く再現出来るスピーカーだと思う。 引用 : Amazon

とても良い モニタースピーカーとして最高。 中域から高域にかけての再生能力が非常に高いです。空気感、臨場感、音の定位、マイク録りしたであろう楽曲の鍵盤を押した音もはっきりと鳴らしてくれる。 引用 : サウンドハウス

美しすぎる 凄まじくいい音がする。これで三万!!!考えられない。他にもスタジオモニタースピーカー持っているがこいつが一番良い。癖がない。美しい部分を見事拾い上げている。極めてクリアー。原音に忠実(…より美しい)こんなに美しい音がするスピーカーは初めてだ。 引用 : サウンドハウス

HS8

Yamaha / HS8
Yamaha / HS8

Yamaha / HS8 は、定番モニタースピーカー HS5 の大型版です。8インチのウーファーを搭載しています。

低域は38Hzまで再生可能で、ヒップホップやエレクトロニックミュージックなどの低域重視の音楽制作におすすめです。

比較的安い価格でホームスタジオにも導入しやすいコスパのよいスピーカーです。

同価格帯としてはありえないほどの高音質と評価の高い人気のモデルです。

購入者の口コミ・レビュー

「HS8, HS7」 業務スタジオでのミックスとマスタリング用モニタースピーカーという観点で素晴らしいと思います。 NS-10M STUDIO, Genelec 1031, 8040、などがメインモニターでしたが、10Mのツイターがさすがにヘタってきたので代わりを探していた中で出会いました。いやー、素晴らしい。10Mユーザーから見ても問題ないクリアさがありながら、10Mに無いキレイな低域の解像度。ミックスできる解像度がありながら、聞いていて気持ちも良いという稀有なスピーカーだと思います。 一応 HS7と両方買いましたが、HS7も素晴らしいです。私には両者はまったく同じ性格/フィールに聞こえます。HS8の方が「大きいスピーカーの音」感が少しあるのと、低域の空間がデカイという感じです。 引用 : Amazon

「HS8」 本当に素晴らしい。コスパ最高。 この価格では信じられないバランスのいい音。Genelecの8050Bも使っていて、他にももう一組ぐらい欲しくて、あくまでメイんではなくサブとして買ったのですが、はっきりいって8050Bと十分対抗できる音です。もちろんGenelecには勝てませんが、恐ろしいほどの価格差があるとは思えないとても小さな差・・・個性の差とでもいえるぐらいの差です。 引用 : Amazon

「HS8」 概ね良好 音は、海外メーカーのペア20万円代の売れ筋と比べると流石に解像度は落ちますし、音の立ち上がりも鈍いですが、3分の1から4分の1の価格でこのクオリティを実現している点では、他を圧倒していると思います。 低域の伸びは、標準的です。「ローエンドまでしっかり見える」とは言い切れませんが、低域が暴れていることに気が付かずミックスで大失敗・・・ということは無さそうです。大きな劇場や、クラブの巨大なモニターシステムで鳴らす音源を制作するには不安が残るので、より下が見えるスピーカーやヘッドホンの併用が必要かと思います。 引用 : サウンドハウス

「HS8」 下位のHS5やHS7なども試聴しましたが、最上位のHS8の音の良さは格別で、ペア10万円以下でベストバイでは、とすら思います。価格帯も様々なモニタを大量に聴いて比較しましたが、このHS8、大げさではなく他社のペア20万円クラスに匹敵する音だと私は思います。ドライバも新規開発で、なによりこの出音。それでこの価格設定はすごい。ミックスがすごくやりやすくなりました。 お値段高めのフラットなヘッドホンで長時間作業してから、スピーカーで出した時の差異に長年悩んでいたのですが、HS8にしたら、その違和感がなくなりました。 HSはMSPの下位の初心者向けのローエンドなんてイメージすら持っていたのですが、このHS8で180度印象が変わりました。あまりに気に入ったのでサブウーファーのHS8Sも買いました。素のHS8でもけっこう下まで出るのですが、さらにキックのサブの動きなどのローエンドをしっかり見る必要があるクラブミュージックなどを制作する方は必須だと思います。純正サブウーファーとの組み合わせも最高です。 引用 : サウンドハウス

HS3

Yamaha / HS5
Yamaha / HS5

Yamaha / HS3 は、DTMの定番スピーカーYamaha HSシリーズの小型モデルです。

3.5インチのウーファーを採用していて、再生周波数帯域は(-10dB) 70Hz-22kHzとなっています。

前面にはヘッドホンジャックとボリュームノブがついており、便利に使うことができます。

色はブラックとホワイトの2種類があります。

ウーファーが4.5インチのHS4もあります。

MSP3A

Yamaha / MSP3A
Yamaha / MSP3A

Yamaha / MSP3A は、コンパクトで高音質なモニタースピーカーです。

定番モニタースピーカー MSP5 Studio の3インチ版のモデルです。

MSPシリーズは、DTMの定番Yamaha / HSシリーズよりも上のグレードで、よりフラットな周波数特性で解像度が高いです。

3インチモデルとしては、レンジが広く67Hz~22kHzの再生能力があります。

フロントパネルには、ボリュームノブの他に、ハイとローを調整できるノブがついており、音質調整もかんたんに行えます。

小型でハイクオリティなモニタースピーカーをお探しの方におすすめです。

購入者の口コミ・レビュー

以前までHS7を使っていたのですが、ホームユースでは少しオーバーサイズ気味であり、どう調整しても低音域が乱反射して正確なモニタリングがしづらかったので買い替えるに至りました。 こちらはMSPシリーズの中では一番小さいサイズですが全ての音域に対してピーク感は皆無で安定していて余裕を感じます。 ホームユースで音響が整備されていない環境の場合はこれで十分というか、これ以上を望むのは野暮かもしれません。 とても良いモニタースピーカーです。 引用 : サウンドハウス

勿論5インチクラスと比較するとどうにもならないですが、日本の住宅環境で、 置き場も狭い、音量も出し切れない、となると何も考えずこれを購入しても良いと思います。 PCオーディオ用途でも、「基準を知る」という点でこれを選ぶのもありでしょう。 これ以上値段を出していいのなら、小型モニターとしてはADAM A3X、iLoud MTM、Fostex NF04R当たりではと思いますが、 かなりペアの値段が上がる以上、アマチュアユースならこれが最適解と思います。 引用 : サウンドハウス

MSP5と迷っていましたが 設置スペースの関係やスピーカーからリスニングポジションまでの距離が50〜70cmほどしか取れない為こちらを選びましたが正解でした。 ある程度の音量は出せるけどスピーカーからそこまで距離を取れないという方には良いと思います。 引用 : サウンドハウス

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