DTM Hacker 編集部

シンセサイザー

Behringer が Korg / MS-20 のクローンシンセ K-2 を発表

Behringer(ベリンガー)が、Korg(コルグ) / MS-20 のクローンシンセの発送準備が整ったことを発表しました。K-2の計画については、今まで発表されていませんでした。Bringer / K-2 は鍵盤なしのデスクトップ型でユーロラック・モジュラー・フォーマットです。発売日、価格は不明です。
プラグイン

Massive X / Native Instruments の機能・使い方を解説

2019年6月発売の Native Instruments 社の最新ソフトシンセ「Massive X」 の機能・使い方を解説します。
エフェクター

サイドチェインとは? 使い方も解説

この記事では、サイドチェインとは何かと、サイドチェインコンプの使い方について解説します。
シンセサイザー

Behringer が Solina String Ensemble のクローン機の発売を検討中であることを発表

Behringer(ベリンガー) は、Solina String Ensemble / Eminent BV のクローンシンセを発売することを検討中であることを発表しました。ユーロラックフォーマットのレンダリングなどが公開されています。
シンセサイザー

Behringer が ARP 2600 のクローンシンセを開発中

Behringer(ベリンガー)が、ARP 2600 のクローンシンセを開発中であることを発表しました。現在は開発の初期段階で、発売はかなり先になるようです。
DTM

フリーでサンプルがダウンロードできるサイト集

DTMでの音楽制作に役に立つ、無料サンプル素材をダウンロードできるサイトをまとめました。
エフェクター

ノイズゲートとは? 仕組み、使い方を解説

ノイズゲートは、音量が一定値以下の部分をミュートする、または、音量を下げるエフェクトです。レコーディング時のノイズを除去したり、ドラムのリリースをカットしてタイトなサウンドにしたりすることができます。
エフェクター

リミッターとは? 仕組み、使い方を解説

リミッターとは、音量を一定値以下に制限するためのエフェクターのことです。この記事では、リミッターの仕組み、使い方について解説します。
アナライザー

ベクトルスコープとは? 仕組み、使い方を解説

ベクトルスコープは、音のベクトル(大きさと方向)を表示するアナライザーです。ベクトルスコープを使えば、音の定位や広がりを視覚的に把握することができます。
ミキシング

MS処理とは? 仕組み、使い方を解説

MS処理とは、通常の左右に分かれているステレオのオーディオ信号を、センター成分とサイド成分に変換してから、センターとサイドを別々にエフェクト処理することです。この記事では、MS処理の仕組みや使い方について解説します。