ミキシング

コンプレッサーとEQ・イコライザーのおすすめの順番

コンプレッサーとイコライザーをつなぐ順番でおすすめなのは、EQ (不要な帯域をカット) > コンプ > EQ (細かな音質調整) です。この記事では、この順番がなぜおすすめなのかを解説します。
ミキシング

ミックスに奥行き・立体感をつくる4つの方法

奥行きや立体感のあるミックスは、4つのパラメーターを調整すれば簡単につくれます。この記事では、音を前に出したり、後ろに下げたりして、奥行きや立体感のあるミックスをつくる方法を解説します。
ミキシング

ミキシングでのEQ・イコライザーの使い方

イコライジングはミキシングにおいて、音の分離やクリアさを決定する重要な工程です。この記事では 、イコライザーの仕組み、種類、ミキシング時の使い方について解説します。
ミキシング

ミキシングでのパンのやり方

パンを適切に設定すると、拡がりのあるクリアな音像をつくりだせます。この記事では、パンニングの仕組みややり方について解説します。
ミキシング

ミキシングで各パートの音量レベルを調整する方法

ミキシングにおいて、各パートの音量バランスを調整することは、もっとも重要な工程です。この記事では、音量バランス調整のやり方について解説します。
DTM

DTMでの吸音材の貼り方

DTMをする上で、部屋の音響特性を整えることは重要です。音響特性が悪ければ、適切なモニタリングをすることはできません。音響特性を整えるには、吸音材や拡散材を設置する必要があります。この記事では、吸音材、拡散材の種類や設置位置などを解説します。
DTM

DTM・ミキシングに適した部屋の選び方

DTM・ミキシングをするとき、適切な部屋を選ばなければ、よいモニター・スピーカーやオーディオ・インターフェースを使用しても、その性能を活かすことはできません。この記事では、DTM・ミキシングに適した部屋の選び方について解説します。
DTM

モニタースピーカーの置き方

モニタースピーカーの置き方を間違えていませんか?よいスピーカーを使っても、置き方が悪ければ適切なモニタリングはできません。DTMのためのモニタースピーカーの設置方法や、リスニングポジションの決め方について解説します。
シンセサイザー

Pocket Operator Modular / Teenage Engineering の解説

Pocket Operator Modular は、Teenage Engineering のアナログ・モジュラー・シンセサイザーです。ユーロ・ラック・モジュラー規格です。現在3キットが発売中です。モジュールのバラ売りは2019年内に開始予定です。
シンセサイザー

System 100M / Roland ローランドのモジュラー・シンセの解説

System 100M は Roland のアナログ・モジュラー・シンセサイザーです。1979~83年にかけて販売されました。